帝自動車鈑金塗装
帝自動車鈑金塗装では、キズ・へこみの部分補修や色あせ補修の際に、仕上がりを左右する「下地づくり」と「マスキング作業」を一つひとつ丁寧に行っています。今回は、その作業風景の一部をご紹介します。
パテ成形から下地処理までが仕上がりの土台
キズやへこみを修理する際は、まずパテで形を整え、研磨して面をフラットにしていきます。写真のように、周囲をビニールとマスキングテープでしっかり養生し、必要な部分だけを狙って補修・塗装できるように準備します。
この段階での面出しや段差の調整が、最終的なツヤ感や映り込みに大きく影響するため、時間をかけて確認しながら作業しています。
塗装ブース内でのマスキングと部分塗装の準備
塗装工程では、塗装ブース内で車両をセットし、フェンダーやドアまわりをマスキングシートとビニールで覆っていきます。写真のように、塗らない部分をしっかり隠すことで、周囲の色に馴染む自然な部分塗装を目指します。
ブース内は埃やゴミの混入を抑えた環境になっており、下地→カラー→クリアの順に、車体の色や状態に合わせて塗装を行います。
※キズの大きさや場所、車種・色によって作業内容やお見積りが変わります。まずはお車の状態を拝見しながらご説明いたします。
祝日は休み
| 名称 | 帝自動車鈑金塗装 |
|---|---|
| フリガナ | ミカドジドウシャバンキントソウ |
| 住所 | 484-0005 犬山市今井小洞40-2 |
| アクセス | 名鉄広見線善師野駅より車で8分 |
| 電話番号 | 0568-48-3910 お問い合わせはメールもしくはお電話でお願いします。 |
| メールアドレス | mikado3910@outlook.jp |
| 営業時間 |
祝日は休み |
| 支払い方法 | 現金払いのみ |
| 駐車場 | あり |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/mikado.114/ |
| こだわり |
まいぷれ[江南市・犬山市・岩倉市・扶桑町・大口町] 公式SNSアカウント